

takfjt’s blog
いろいろつらつらと
Archive for 10 月, 2006
INFOBAR2
Author: takfjt
http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0610/31/news038.html
キタコレ
この感じは,全面ディスプレイ携帯への現実解といったところか
http://japanese.engadget.com/2006/10/09/nokia-aeon-concept/
http://japanese.engadget.com/2006/08/21/onyx-concept/
http://www.engadgetmobile.com/2006/10/01/the-benq-siemens-black-box-concept-phone-that-never-was/
ボタンのデコボコなくしてめいっぱい液晶広げれば元と同じシルエットでもよかったような気もしないでもない今日この
read comments (0)日本一!
Author: takfjt
東京は怖いところです…
Author: keitai
ガラス製CD
Author: takfjt
消える可能性ありソース
http://news.livedoor.com/webapp/journal/cid__2607672/detail
文字通りガラス製のCD.
1枚9万8700円.
劣化もせず音のゆがみもないとかなんとか.
試聴した音楽評論家らからは、実際の演奏通りに聞こえると、驚嘆の声が上がる。
音楽評論家なんてそんなもん,ということでしょうか.
まあ,劣化には強そうであることは認めてもよい.
さて音質はどうなのか.
CDはデジタルデータだからメディアの良し悪しと音質に関係はないと
思っている人もいるようですが,実は関係があります.
CDはご存知のとおり,デジタルの1・0信号が一本線の渦巻きになっています.
これはレコードと同じ.
それをレーザーでスキャンしてデータを読み取るわけなんですが,
この渦巻きが綺麗に渦を巻いているかが問題になります.
レーザーヘッドは一般にモータでネジを回すことで内側外側の移動を実現しています.
データの線はレールの役割を果たす構造になっており,ヘッドがきちんとデータをなぞれるように誘導します.
データが綺麗に渦を巻いていれば,モーターは等速,あるいは単調でおだやかな加速で
ヘッドの位置をデータにあわせることができるのですが,
渦巻きが綺麗になっていないと,ヘッドの微妙な位置修正が行われることになります.
つまり,モーターの速度変化が起こってしまいます.
これで何が起こるかと言うと,モーターで発生する逆起電力が変化するということです.
これが電源回路を中継してアナログ系に入り込んでしまうと,最終的な出力が歪んでしまう
原因になってしまうわけです.
ちなみにこれに目をつけたメディアはすでに存在します.
http://slashdot.jp/article.pl?sid=02/12/01/224215
ガラスだからこういう点が克服されるとはとても思えない今日この頃.
ちなみに,データ損失とかDA変換にメディアからのクロックを
流用してるプレーヤーが存在しているとか,そいう話は10万円の
メディアの話をしているときにはふさわしくないように思うのでコメントはなし.
OpenID
Author: takfjt
メモ
いわゆるsingle-sign-on
http://jp.techcrunch.com/archives/technorati-announces-support-for-open-id/
http://openid.net/
仕様はまだ呼んでいないが,セキュリティにおける懸案事項がなければ打倒mixiの第一歩.
The Terminator VS RoboCop
Author: takfjt
優勝!
Author: takfjt
ひゃっほう!
八木がんばった.
本当にワンプレーで決まった.
ミスともいえないようなミス.
多分ワンアウトだったら森本への意識はあっただろうから
ホームへ送球もできたのだろうけど,
ツーアウトであったがために,セカンドで終わり,と意識がいってしまったのだろう.
それにしても,森本はおいしいところ全部もっていったなw
ダルビッシュ!
Author: takfjt
湖月カレー
Author: keitai
ITRC初日の昼食
会場のすぐ下のカレー屋。
我が侭を通させていただきました
だが、しかし、
カレー屋じゃなくて喫茶店だった。
カレーも典型的な喫茶店カレーだった
あげくに時間がないのに結構時間がかかった
ごめんなさい。
ただ、見た目はなかなかユニークだった
まあ、それだけなんですけどね
ITRCmeet20
Author: keitai



